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全貌が不明な四川大地震の報道内容

2008年の四川大地震で最も被害の大きかった汶川で被災した建物が放置され、それが観光資源になっているというニュースがあった。観光客をそれで呼び込んで、復興する地元が潤っているなら、支覇政府の四川大地震を利用した画策は置いといても、ほほえましいニュースではないか。我が国でも人災の被災地が世界文化遺産になっているのだから。それよりは、このニュースが流れた日付が気になる。取材は4月中旬のようだが配信が5月12日。4月20日には四川省の雅安市でM7.0の地震が発生し、支覇政府が各国支援を断ったため、いまだ被害の全貌が不明だ。

地方分権の危険性について

地方分権の危険性について、考察してみました。今の日本は中央集権です。それは、そもそも黒船来航以来、欧米列強へ対抗するため日本が当時のアジア諸国同様に植民地にならない様、日本人は富国強兵、一つに纏まったからです。そして現在、日本で地方分権について議論がなされています。私は論外だと思いました。何故なら、スパイの問題があるからです。日本はスパイ防止法などがなく、外国からの内部侵略へ対抗が出来ていない状況です。今は歴史問題で対立し、反日勢力が日本内部に多数存在する状況です。また、拉致被害者や竹島等の問題も解決していません。

アベノミクスでふるさと納税も話題復活

開始から5年が経過するふるさと納税は、第一次安倍内閣の政策のひとつでした。その後は政権交代により、震災で世の中全体が暗くなり、消費税値上げで国民の負担は強いられ、仕分け議員が凍結した宿舎という名の豪華タワーマンション建設を凍結解除し、税金の使い道にかつての自民党政権以上に不信感をいだいていました。アベノミクス復権により、ふるさと納税のニュースが出ることは大変ほほえましいことです。それに故郷である自治体がいかに都会に移り住んだ民に、「故郷のために何jかをしたい」、そういう気持ちをわき起こさせる努力も必要だという表れではないでしょうか。